煉瓦が導く小石川砲兵工廠の谷戸

春頃からこの界隈に足を運び始めて、歩く先々で煉瓦の遺構に出逢ったのでまとめて綴りがてら砲兵工廠内にあった窪地に関するお話など。

まずはご存知の方もいるとは思いますが、つい最近知った、礫川公園内の「小石川トンネル射撃場跡」。
現在の地形図では失われた「窪地」を利用して作られた可能性もあるそうで。。


後楽園の駅を出てすぐの礫川公園へ。小石川の台地のクライマックス的地勢下。

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礫川公園はその地形をいかんなく発揮した二段構造の公園です。
公園も含め、東京ドームや中央大学のキャンパス等一帯の土地は水戸藩邸→東京砲兵工廠という変遷を辿っています。

濃厚なバスクリンカラー。クロレラとか育っていそう・・・

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階段に近づくと丸ノ内線の音が響いてきます。
階段脇に、僅かに人が通行出来る程度の空間があり、石段のようなようなものが続いています


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最終警告の貼り紙と金網柵、繁茂する植物に阻まれます。


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トンネルのアーチと塗りこめられ封じされた入口が確認できます。


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アーチの上部に所々穴が開いているのが確認できます。

小石川トンネル射撃場(旧東京砲兵工廠射撃場)の歴史については文京区ライフル射撃協会の方が個人でまとめられているサイトに大変詳しく書かれているのですが、明治の初めに東京砲兵工廠が置かれて、この射撃場自体は明治16~18年ごろの完成と推定されるとのこと。陸軍の軍用小銃や機関銃の試射を行う場所として利用され、戦中~戦後はライフル射撃場として利用され、1999年に国・区へ返還され終焉を迎えています。(戦時下の食糧困難によりシイタケ栽培が行われていた時期もあったそう。薬莢とシイタケと。)
明治~平成にかけて発砲音を吸収していたであろうトンネル。

現在はこの煉瓦造りのトンネル入り口部分のみがひっそりと残っているようですが、地下のトンネルはどのような状態で残っているのでしょうか。。



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ピンクの○印がトンネル入り口。小石川トンネル射撃場のサイト様を参照させていただくと、中央大学の方にトンネルが続いているようです。

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帝都地形図(昭和5年補正 昭和22年補修)で同地点の地図を引用参照しながら説明をさせていただくと、上の方の地図のトンネル北端付近に謎の窪地が食い込んでるのが見て取れます。
こんなところに谷地形があったなんて・・・(牛天神の東側にもちょっとした谷地形が参加していますね)
いつものように谷に向かって尋問する。「どこの所属だ?」
ブログ記事のカテゴリーも取り敢えず「谷端川」としましたが「神田川支流」になるのかな??

こちらの谷地形、今まで認識の片隅にもありませんでした。

ですがそれより以前、明治時代の地図ではこの谷、もう少し控えめな食い込み方でしか描かれていないのです。
手前で終わっているというか。
現在の地図上に落とすと大体このようなイメージ。

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WEBで調べますと、射撃場を設置するにあたり、この窪地を利用応用+窪地の西端を更に造成して利用したのではないかという記載も拝見することができました。
窪地の拡張?延長?
利用する側、される側。

詳しい事は判りませんが、中央大学~戦没者墓苑~礫川公園にかけて谷戸が空洞で眠っているのかもしれません。
この辺りの古い地図、軍用地なので改描により空白になっていたり、ちょうどエリア的に地図の切れ目で。

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上述の、砲兵工廠敷地内の二つの谷戸の僅かな痕跡でしょうか?かつての窪地付近の等高線の揺らぎをオレンジ色で囲ってみました。
(東京地形地図さまのグーグルアースより引用作成)

後楽園周辺は古地図、昭和の航空写真、何を見ても楽しくて見る都度様々な発見があります。

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↑goo地図の明治期古地図より引用したもの。
現在のラクーアの敷地内に水路走ってます(古地図内の池の右側付近)


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goo地図の昭和22年航空写真より。
後楽園球場が卵のように。


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同じ画像で現在の後楽園駅周辺付近(ちょうど、射撃場のトンネル上部辺り)に不思議な円型がアーチを描いて配置されています。
高射砲陣地???

その他にも、都立中央図書館でマイクロフィルムの古い住宅地図を見ていたら、後楽園ゆうえんちの今のラクーア辺りに
「飛行塔」と表記されたアトラクションを見つけて、その表現が奥ゆかしいなと思いました。
(パラシュートの事?私は落下傘と呼んでいましたが。。)


公園の片隅、樹木の隙間にひっそりと残る赤煉瓦のトンネルアーチが、
今まで考えも及ばなかった細身の窪地へと導いてくれたのでした。まさに入口。
冒頭では「軍遺構」として見えていたトンネルアーチが、「谷戸・窪地の封じ口」として新たな姿を見せてくれた気がします。

永井荷風の「伝通院」の描写に
「・・・水戸藩邸の最後の面影を止めた砲兵工廠の赤い裏門は何処へやら取除けられ、古びた練塀は赤煉瓦に改装され・・・」
という一節がありますが、練塀ではなくても砲兵工廠時代の名残を伝え、隠れた窪地について示唆を与えてくれた赤煉瓦。

何故か、かつての砲兵工廠敷地から出ても、周囲には赤煉瓦が多いのです。

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中央大学敷地と道路を隔てて西側にある常泉院の外壁。
ここを歩いているときに軽トラの八百屋さんがちょうど停まっていて、近所の方がお買い物に来ていました。

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常泉院入口付近にあった「魚霊之墓」。
他には明治期の落語家「朝寝坊夢楽」という方のお墓があるそうです。荷風が「夢之助」の名前で通い弟子として一緒に寄席に通ったというのがこの師匠との事。脱力系の名前で良いな~。

一枚上の写真の煉瓦塀の道(二回くらい鍵型に曲がる)を道なりに歩いて行くと、牛天神のある牛坂に差し掛かります。
江戸~明治期の古地図などをみると当該地に「龍門寺」と記されている寺がありますが、廃仏毀釈の折に廃寺となった、牛天神の別当寺の事を指しており、江幡潤「文京の散歩道」に拠ると安藤坂にほぼ平行している通りは龍門寺門前町を形成していたとの事です。

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人が吸い込まれていっているような坂


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坂の北側、石組みの美にしばし酔いしれる。石組みの内側は文京三中。文京区立中学校には原則として旧小石川区のものは奇数番号が付されているというが(例外もあり)、三は元々この地にあった「三井邸」に因んで付けられたと帝都地形図の説明文には書かれています。


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牛坂から牛天神の敷地に入ると、左手に駐車場があります。表面はコンクリートで塗り込められているけれど、所々に元あった煉瓦が見え隠れしているのが判ります。
壁際辺りに水路があったかな?と推測してやってきたのですが、裏付けるようなはっきりとした痕跡は見当たらず。。
ちょうど牛天神敷地の直下は丸ノ内線が通っているんだよなあ~

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牛天神の石段脇には南側へ向かって降りて行くこんな側溝があり、
水面は少し動きがあって揺らいでいました。


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牛坂に戻って牛天神敷地の西北端辺り、牛天神を支えている煉瓦塀。
写真右奥辺りに牛天神の載っている台地を支える堅牢な擁壁が少しだけ見えます。

牛天神の東端と西端に残る煉瓦。
何か私に囁いてくれないだろうか。。牛天神と水の関わりなど。

牛天神&牛天神周辺についてはまた改めて書きます~。








・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
追記。2016年4月にこちらで夜桜を鑑賞した際の写真です。


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こちらでは、境内に一本のみという桜の樹を、妖しいほどのピンク色のライトで照らしているのです。
それが旧い空間とアーティフィシアルな光源、虚実ないまぜな光景を生み出していて、不可思議さに包まれていました。

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牛さんの背後にも光源が置いてあったかな・・・?ほんのり妖艶。
夜桜お七が登場しても何の疑問も抱きますまい。いわんや八百屋お七をや。

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この晩は、東京ドームで何かのコンサートが開かれていたらしく、この辺りにまでぼわんぼわんとした重く不思議な音が鳴り響いて、届いていました。

近いようで、遠くの音が丘の上まで響いてくる。










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by onnbubatta | 2015-09-02 13:19 | 谷端川 | Comments(7)
Commented by sumizome_sakura at 2015-09-07 05:14 x
あれ? 長すぎて、途中で切れているかもしれません。ごめんなさい。
切れていたら、削除して、またやり直します。
Commented by onnbubatta at 2015-09-07 08:33
>sumizome_sakuraさん
おはようございます。
こちらこそ、せっかくコメントを沢山寄せていただいたのにやはり表示できていないようです。。
大変お手数お掛けしますが、再度宜しくお願い致しますm(__)m
Commented by sumizome_sakura at 2015-09-09 03:36 x
仕事の方でばたばたしていて、すみません。二つにわけて書いておきます。

++++
続きなのですが、こちらの方にも関係するので、今度はこちらに書いておきますね。

「飛行塔」は、今も、生駒山上遊園地にあるものではないか、と。1920年代には最新流行のアミューズメントだったのが、戦時中の金属供出で多くは消えていったようです。
ネット上にたくさん情報がありますが、当時の写真としては、

http://homepage2.nifty.com/saeki3/yuuenti.html

とかが。

牛天神はとても不思議な神社でした。
そもそも近所に住んでいたのに、神社があることになかなか気づかず。ふらふらと安藤坂を降りていたときに、ふと見かけた、やけに雰囲気のある提灯に誘われて石段をのぼると、「あ!」と。まるで別の空間に魔法で飛ばされた気持ちになりました。
裏手にまわって社を出ると、今度はやけに立派な道と、道沿いの旧い家があって。さらに「??」に。春日通りにでて行き交う自動車の喧騒に浸されるまで、異時間の異世界に引き込まれた気分でした。
それ以来、ずっと謎の神社で……。そのン十年後に、『江戸名所図会』の牛天神の挿絵をみて、初めて「ああ、そうだったのか!」と。南に石段があって、そちらが表参道だったとわかって、いろいろ納得できたのですが、そうなると今度は、もう南の石段をのぼって牛天神にいけないことがとても悔しくて。

今も数年に一度くらい、夢を見ます。はっきりと覚えていないのですが、なぜか南の石段を登れていて、「ああ嬉しい!」と思っていると、いつの間にか西の参道の石段にいる、みたいな、そんな感じの夢です。
Commented by sumizome_sakura at 2015-09-09 03:40 x
だから、南の石段はずっと心から離れないのですが、無くなった後の不思議な空間を経験できたのも、巡り合わせとしては悪くないのかもしれません。牛坂といい、異様に方向感覚が狂うんです。あそこは。
今回も、記事と地図を照合しながら読ませていただいたのですが、自分の記憶がいくつか混線しているのわかり、変な汗がたらり~と背中を流れていきました。どうやら、本当は、まだ魂の何%かをあそこに囚われているようです。

でも、やっぱり南の石段を登りたい!登りたい!!
せめて春日タウンホームの階段を数年に一度でいいから「御開帳」してくれないかなあ、と思っています。

で、今回のこの記事のおかげで、裏手の立派な道の謎も解けました。そうか、あれは昔の門前町だったのか……。いや、ありがとうございました。

そうですね。私はお酒はだめですが、旧い地図など見ながらわいわいお喋りしたいですね。
あと、やっぱり、「しまっぽ」の時みたいに、hondasoさんやlotusさんや他の人たちといっしょに、あの辺を歩きたいです。春日通りの北側には、文京区随一の「霊地」(と勝手に認定しているww)澤蔵司の「お穴」もありますし。
うーん、高いところも低いところも、濃すぎる場所ですよね。あらためて思いました。

よくあんなところ、平気で住んでいたなあ、我ながら。いや、実は平気じゃなくて、一年数か月ぐらいで身体がおかしくなって、おかげでバブルの宴のまっただ中で、病身の二十代を過ごす人生になったのですが。うーん、うーん……。
Commented by onnbubatta at 2015-09-09 14:38
> sumizome_sakuraさん
「飛行塔」のアトラクション情報ありがとうございます!ぶら下がり式の乗り物だったんですね。リンクのサイトの古写真の男の子のファッションが目を見張るほどお洒落で粋でハッとさせられました。
牛天神界隈は墨染桜さんの磁場が揺ら揺らする域なのですね・・・私は牛天神下交差点でいつも方向感覚が歪みます。

物心ついた頃から家にある「文京の散歩道」という古い本の中で江戸名所図会の例のページが掲載されており、「古書にみる北野天神図。右手の石段は今はなく、左手の石段のみ。」というキャプションが添えられているのに、今迄何とも感じていませんでした。あんなシンボリックな参道石段が廃され見えなくなるなんて。今夏、交差点からあのそそり立つ崖と繁茂した樹々を見上げて、届かない、辿り着けない、叶わない激情みたいなものがグワッと湧いてきました。拳を握るような感じで。
夢にまで出てくるとは、相当ですね。私も昔から夢に出てくるどこだか自分では解らない立派な参道石段があったのですが、今年のGWに護国寺に行った際デジャヴ既視感で一発で判明しました。護国寺は法事で訪れたりしているのに何故今迄判明しなかったのか、不思議です。。
石段は人の潜在意識に深く作用するものなのでしょうか。
それにしても具合まで悪くなるとは、墨染桜さんの寝殿と牛天神神殿の波長というか感受性が何か作用していたのか・・時期的なものなのか。。病みつれた文学青年・・?が地霊との摩擦で疲弊し、薄い蒲団で伏せっている姿を勝手に想像してしまいました。
沢蔵司稲荷も、牛天神も、どういう訳か今年になって初めて足を踏み入れるに至ったのですが、幾つもある振り子が偶さかに重なったのか、春日の地霊の声を聴けるようになったのか。。?
今度、丸ノ内線が牛天神の直下を通過する辺りで何か感じ取るかどうかの実験をちょっとやってみます。
Commented by sumizome_sakura at 2015-09-21 03:31 x
コメント、とびとびになって、すみません。

いやあ、大富豪になれたら、あの辺の土地建物を全部買い占めて、石段復活させてやるんですが。

うん、護国寺の石段もいいですね。躑躅の緑と門の朱に囲まれる感じが特に好きです。西行の「玉がきはあけも緑も埋もれて雪おもしろき松の尾の山」のように、朱と緑の組合せは伝統的な「神」の色なのですが、それがさりげなく表わされていて。

石は人間の精神作用を増幅させる効果があるみたいですよ(^^。測定したわけじゃないので、正確には、そう考えている文化が多い、ですが。映画『2001年宇宙の旅』のモノリスみたいに。

私の場合も「病みつかれた文学青年」じゃなくて、むしろ逆でした。過剰稼働に体がついてこれずにぶっ壊れた、みたいな経緯です。壊れた後はもちろんずっと半病人ですが。
牛天神の願い牛か、「お穴」のお狐様が入っちゃったんだろうか、と今でも首をひねっていますw
Commented by onnbubatta at 2015-09-25 21:33
>sumizome_sakuraさま
石段復活PJ楽しみにしております~。
富くじで資金調達するとか。集まった浄財で見事に甦った姿を見ていたいものです。神様が石段を昇降して、崖下につけた船で沖に出ていくさまを想像したりして。
つくづく不思議なお社だと実感しています。境内に一本だけある桜の木のお話、弁財天のお姉さんの神社、移ってきた第六天社・・
神社の方で頂いてきた、江戸名所図会を綺麗に淡く彩色した図を飽く事なく眺めています。ちなみに今日は秋季祭との事です。

朱と緑は象徴的な色バランスなのですね。
両脇の、躑躅のむせかえるような濃厚な香りに少しクラクラして、半分夢を見ているような感覚に陥りました。昇りきって、再び我に返るような。


暗渠、猫、池、高低差、崖、弁天、軍遺構、建築、階段、廃線、天体   その他徒然(適当です)


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