鮮やかに艶やかに散るらむ・・ 解体目前の豊島区役所&豊島公会堂

本年4月を以て、豊島区役所&豊島公会堂が解体されるとの事。
2つの建物は不思議な渡り廊下で結ばれていて、切っても切れない関係。

豊島公会堂は一度だけ中に入った事がある。区役所庁舎の方は、草63のバスから眺めるだけの存在で特に強い思い入れがある建物というわけでもない。

しかし、以前「帝都地形図」の池袋の頁を眺めていたら、この場所がかつて「荒玉水道会社」の社屋であったこと、1932年(昭和7年)に豊島区が成立した際、区役所として荒玉水道株式会社の社屋がそのまま使用されたこと、隣地には「池袋製氷所」があったことが記されており、少しずつ興味を持ち始めたのでした。

水気要素が染み込んだ土地。

周りも見ていくと、「津村敬天堂」(津村順天堂の親戚筋の模様)という会社建物が見つかったり、地図鑑賞は本当に愉しいひととき・・
(ムヒの池田模範堂とか、亀屋万年堂とか、この系譜良いね~)
 



両建物の窓はピンク色にお化粧されていました。
桜の時期と何かつながりがあるのでしょうか。

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こちらは旧区役所庁舎の方。
「きっと少しずつ忘れてしまう」

庁舎の解体と関係があるのかないのか、調べていません。



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豊島公会堂の「堂」の字上部の窓。
「終わりは寂しいけれど、どこかわくわくするね」
満開間近の桜が触手を伸ばしています。建物と、桜の暗喩のようで・・・
(桜の樹は残るのかな?)


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写真中央が旧区役所庁舎、右側が豊島公会堂、左側は公園
桜に関しては、咲く前から散ることを考えて悲観してしまうタイプです(心から喜べない)



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豊島公会堂の【豊島】部分。

「戦争で焼けた私をみんなが助けてくれたの」「もうここからはいっしょに行けないの」
限られた色使いながら、青部分がじわりと効いていて。狼のベロが青い点が、「妖怪人間ベム」における青の際立ちを連想させます。


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「私はみんなに大切な思い出を作れたかしら」
オーバーハングの崖のような地形で。「公」の字もシンメトリー且つ呆けた顔のような書体で楽しい。



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こちらの窓枠アート、絵本の挿絵のようで物語を感じます。
絵の意図やモチーフはわかりませんが、美しいだけでなく哀しさ・不安さ・少々の不気味さ(特に豊の字の上の絵)を訴えてくるような印象があります。
あと、この少女の蝋燭を思わせる風貌。周りを灯した後、消えてなくなるイメージなのかな・・・?

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公会堂楽屋口の方に回ると、荷物の搬出というか片付けのような作業が始まっているようで
何故か書籍が散乱しており



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図書館の印がついた図書も放られて?いる状態でした。
昔の地図を見ると、図書館だった時代もあるようですね。その当時の除籍本なのでしょうか。。。

今現在の中央図書館は東池袋の駅前ですが、そのまえは都電向原の近く(春日通り沿い)だったようなのです。
しかし、私はこの場所が旧中央図書館だとずっと思っていました。
手持ちの昭和38年地図ではこの場所が中央図書館。昭和58年の地図では向原。


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何故か栗林中将の「散るぞ悲しき」。よりによって、というか。
背後の、土台のみ残るパイロンの残骸が借景という。



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駐車場側も各種設備が取り外されていました。


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おねんねする時のように置かれた黄色い手袋。



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作動した事があるのかないのか気になります。忍び寄るヒマラヤスギ??の先端とのバランスも気に入っている一枚です。



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奥が豊島公会堂側。手前の旧区役所庁舎と渡り廊下で連絡できたようです。



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何事も無かったかのように、モノレールなどやってきそうな雰囲気です。


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閉鎖された駐輪場、まるで一区間だけ梯子式開渠を見ているような。


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旧区役所庁舎側の窓。
「豊島区域の約7割は城北大空襲により焼失」

表情は、伏し目がちの睫毛ただそれのみ。
豊島公会堂の方の窓枠「戦争で焼けた私をみんなが助けてくれたの」→「私」の主体は何?庁舎群?土地そのもの?
はたまた心・・・?



明治通り側に廻って、区役所庁舎の玄関口に向かうと、以前は玄関口入り口に向かい合う形で存在していた、男女の対のレリーフが痕跡だけになっていました。


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まず、女性の方。群舞のような躍動感ある動き、揺れる裾。。全員マキシ丈。
レリーフ本体が残っていた時分に目にした記憶はあるのですが、単色の作品かカラーだったのか思い出せずにいました。


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女性1 おおよその面積を算出できそうなタイル上にありました。
今となってはメッシュ図上の作品に見える妙味。




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女性2&お子様 楔痕のようで、少し痛々しい印象も受けます。特に頭頂部の穿たれた跡が。




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女性3 三人の中で最も享楽的な動きに見える(筆者の印象)。この女性だけ、頭部がそっくりそのまま剥落しているので髪形が判らないし、鳥を擬人化したような形状になっています。(「舌切り雀」の絵本に登場する形状に近い)




続いて、男性バージョン。

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ギリシャ神話に登場する男性のような印象。
隣の鳩?の儚さ、訴えくるものあり。


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作品中央部の男性&お子様。肩口から伸びているのは・・・羽?翻るマント?
元作品が取り除かれているゆえ、色々と想像を巡らせる事が出来ます。一番筋骨隆々とした姿に力強いイメージを受けます。

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時代物のテレビ(チャンネルをカチャカチャするタイプ)と共に、今まさに無くなろうとして歩を進めているのでしょうか。
何処に向かおうとしているのか。。。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
追記 都バス草63ってこんな特徴を有するバスです

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上60の運行本数の極端な少なさ・・・儚し・・

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池袋を代表する?縦長の堂々たる電飾。

最近、池袋が落ち着きます。みんな(本当は)大好き池袋。


~補足。~
昭和38年の住宅地図を見たら、下の航空写真(同じく昭和38年)のピンクで囲った箇所が図書館でした。そして緑で囲った部分にあったのが、銭湯:寿湯。こんな所にお風呂屋さんがあったのですね。今、ベローチェの入っているビルの箇所。

やはりここにも水気があったみたいで。。
荒玉水道、池袋製氷所、銭湯。
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グーグルマップではまだ「豊島公会堂」の表記がかろうじて残されていたのですが、goo地図では既に無表記でした。(5/24)

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2016年6月、旧区役所庁舎、公会堂ともに唸るような重機の音が響く中、渡り廊下、呆気なく消失していました。







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by onnbubatta | 2016-04-01 14:58 | Comments(14)
Commented by sumizome_sakura at 2016-04-14 03:05 x
廃墟というより、ただひたすら「跡」という感じですね。
タイルの上のヒトガタは、一瞬、息がとまりました。おちていた本の肖像が誰か、気づいたときも。

今春は寒さがずっとつづいたせいか、特に江戸彼岸系の桜は咲き始めの紅色がかなり長く残っていて、花色の深みが印象的ですが、濃紅はどこか血の色を抽象してしまうのでしょうか。
胸をつく春景色ですね。
Commented by lotus62 at 2016-04-15 20:43 x
おおーこうなってしまいましたか…。レポ―トしていただいてありがたし。
学生時代のバンドで、一番おおきなキャパの会場がここだったんです。その意味で思い出の地なんですよねー。
それにしてもやっぱり谷戸ラブさんのレポートって、独特の味わいがありますよねえ。世界が広がるっていうか深みがあるっていうか…。次々とテンポよく視点が移っていって、しかもその移り先でちゃんとコンセプチュアルな獲物を取り上げてるような。
やっぱ吟遊詩人。
Commented by onnbubatta at 2016-04-16 08:41
>sumizome_sakuraさま
「ヒトガタ」についてですが、見た際に真っ先に思い浮かんだのが西日本のとある不動産物件(事故物件)の写真にあった床に染みついた人の形の黒い染みなのです。(そちらは水平方向のヒトガタでしたが)
庁舎のレリーフは先日往時の写真を見せてもらう機会がありましたが、あの剥落痕と比べると本当に「死」「痛み」をまざまざと垂直方向に突き付けられた感じがしました。

落ちていた本、誰かが酔狂とか演出で敢えて置いたのかと邪推する程でした。

アート作品中の、少女の溶けるような姿態も含めて、一連が少し死のイメージを含んでいるように見えますね。

今年は花色が深いんですね。花色についてはあまり気が付かなかったのですが、散ったあとの花の軸?部分が今年はやけに赤く感じられるなあ~と。それこそ、痛いくらいに。
曇天の桜、本物の雪景色の吹雪を思い起こさせてくれて何だか切ないような苦しいような心持になります。

Commented by onnbubatta at 2016-04-16 08:58
> lotus62さま
lotusさん(ここまで入力して、ロハスさんと言いそうになった)バンドやっていらしたんですかー?!豊島公会堂で演奏とか、大会のような感じだったのでしょうか。ボーカル?ベース?(矢継ぎ早)

公会堂自体はもうバリケードなど施されているかもしれませんが、最後の姿を見に出掛けられてはいかがでしょうか~。池袋ハローワークの辺り、線路を渡って池袋の森辺りも微かに窪んでいたり、なかなか面白いですよ~(村絵図レベルで見ると水路筋が見える)

お褒めの言葉しみいります。最近は前にも増して長文やロジカル構成が辛くなってきていて最後は超投げやりになっているのが自分でもよくよく認識していていて。

私の場合は、対象物の方から寄ってきてくれるの待ちの態勢で、居合わせた物件を並べたのみの構成になっているのですが、それが詩のような姿形を生み出しているのだとしたら何だか嬉し恥ずかし(朝帰り)です★

励みになります~これからもGINGIN吟じていきたい所存です。lotusさんの水辺演奏会も楽しみにしております。 
Commented by マイベイ at 2016-04-17 23:35 x
豊島公会堂の絵インパクトありすぎますね。

いろんなことを忘れないでほしいというメッセージなのかもしれないと私は思いましたね。
Commented by onnbubatta at 2016-04-18 20:55
>マイベイさま
窓枠の絵、絵は抽象的ながら、解体までの期間限定という背景や色調も相まって、本当に強い印象ですよね。
城北大空襲(1945年 4/13-14だったとか)や戦争というフレーズが使われているので、豊島公会堂=戦争から復興した象徴、として記憶にとどめてほしい意味合いも示唆されているのかもしれないですね。
Commented by sumizome_sakura at 2016-04-19 03:50 x
lotusさんのバンドの話、私も知りたいです(^^。
一般的な「楽器別性格診断」だと、ベースじゃないかと思うんですが……年代からみて暗渠界入り前ですよね。だとすると、ドラムやボーカルもありか、と。

桜の花色は近年、白を基調とした薄色系から、紅をはじめとして、黄や緑もふくむ濃色系に、ほぼ100年ぶりに移りつつあるようなのですが。
それとは別に、この春は紅を強く感じます。散った後の蕊の紅さ、私も印象的でした。曇天が多くて、白が目立たないこともあるのですが。
Commented by onnbubatta at 2016-04-20 09:50
楽器別性格診断、初耳でした!
面白い分析が出来るんですね~。近頃は暗渠占いという分野もあるらしいですし・・
それと、「暗渠界入り」が一つのeraのような区切りになっているのがめちゃくちゃツボに入りました。細身の方がキーボード担当のイメージもあるので、その可能性も考えています。音楽と暗渠は密接な関係にあるので、色々絡めて考えると愉しいですね。

桜の色調の遷移というか移り変わりは植物界の主流?のお話でしょうか、それとも人々に受け入れられるトレンドの話・・・?
私は最初後者で解釈してしまいました。受け入れる側のマインドが変化してきているのかなあと。100年ぶりというのが何とも周期として象徴的で何かあるのか気になりますね。薄色系統の渾身の力で振り絞るように色を滲ませているとか。
曇天の重みとか陰は思いがけないものを際立たせてくれますね。
Commented by lotus62 at 2016-04-20 12:56 x
思わぬ反響に恐縮し鋭いご考察に敬服しながら申し上げます。ベースを弾いておりましたw 高校時代は「小さいころピアノを習ってたから」という理由で鍵盤でしたが、左手で弾く低音のルート音やサブメロディを極めたくなり、大学時代に自分の意思で選んだ楽器がベースギターであった、と。ちなみに歌はまるでダメですw そういや昔ツイッター上で暗渠の人たちと「もし暗渠バンドをやるなら」と会話したことがありましたが、その時Hさんの「全員ベースだとなんか暗渠っぽい」的な一言に盛り上がった記憶があります。
Commented by onnbubatta at 2016-04-23 12:31
>lotus62さま
おお~!墨染桜さんさすがの分析でしたね!
鍵盤の香りも何となく感受したので(鍵盤を蓋に見立てた訳ではない)、解明できてクイズに当選したような感じで嬉しいです。
「もし暗渠バンドをやるなら」→暗渠者でバンドを組むなら、みたいな流れ・・・?

この奇妙な仮定の話題が何か可笑しくて・・・ベース系の希望者が多かったのでしょうかねw?同じ楽器を希望する=同一の趣向を持つ、なのかそれともベースという楽器自体が暗渠を連想させるのか。
イメージですけど、ギュイ~ンとした音が地底からの響きに通じるものがあるのかなあ・・・

自称弁財天の化身としてはエア琵琶で参加したいです~。
Commented by sumizome_sakura at 2016-04-24 05:47 x
ベース弾きは、真面目で控えめ、出しゃばらないのでまとめ役になることも多く、一言でいえば「縁の下の力持ち」型。ただし、実は「俺がいなければ、このバンドはだめ」と強烈に自負している、のだそうです。
なおモテ度については、根暗なのでモテない、低音のセクシーさでモテまくり、と二説あります。

真面目で控えめ、なのはキーボードもそうですが、キーボードの方はもっぱら「上品」なんだとか。だから、(陰の)まとめ役とかにはなりにくいのでは。

さてさて、どこまで当たっているのでしょうか(笑)。

桜の色の変化は、見る人間側の受け取り方の方です。鑑賞用なので、受け取り方にあわせて流行の品種もかわっていきますが。
明治の終わりごろから「白や白桃色の一重が正しい桜だ」という見方が広がっていきます。その前は「桜といえば八重桜」みたいな見方がかなり強かったんですが。
ただ、100年周期で交代するというより、100年以上つづく波がある感じで。なぜ交代がおきるのかは、今のところ、理由はは全く不明です。

Commented by onnbubatta at 2016-04-27 09:21
>sumizome_sakura様
なるほど!控えめながらしっかりとした意志というかプライドを秘めている感じ、大いに頷きました。縁の下=蓋の下に解釈できるところも・・・Hさんの当初の解釈の真相も聞いてみたいところです。

番外編のモテ度も「ネクラで♪でセクシー♪」という新たな超肯定的概念と捉えましたよ。(笑)

桜の色に関するトレンド(この言葉そぐわない気もしますが)、景気の波と色の好みの関係に近いのかと考えていましたが、時代背景でしょうかね・・。外国との戦争、透き通るような花色、咲き始めの時期の早さ、散り様などが精神性と結びついた結果、人々の心境心情に影響を与えたのでしょうか。

今回の記事本体では暗渠に触れていないのであまり反応は無いのかなと思っていましたが「思わぬ反響」に感涙にむせび泣いておりますww

Commented by lotus62 at 2016-04-27 13:31 x
なるほど、やってたバンドでは確かに出しゃばらなかったですが、まとめ役にもならなかったですねー。だって一番の初心者でしたしw 「おれがいなければ…」の部分は、ボーカルのやつとギターのやつが個性的すぎたのでよくぶつかってましたが、その調整はつとめてとりはからっていました。その意味では「おれがいなければ今頃…」感は持っていたかもw キーボードの「上品」は笑いました。たしかに周りもそうだったですねーw。
もちろん根暗でまったくモテませんでした。やってた音楽はR&Bやファンクっぽいやつだし、自身で聴いてたのはYMOやニューウェーブだったので、なおさら女子は寄ってきませんでしたw
Commented by onnbubatta at 2016-04-29 08:42
> lotus62様
またまた意外。奏でている方がYMOとかニューウェーブの雰囲気なら何となくわかるのですが。。ファンク系バンドに所属するlotusさん、ちょっと想像できないですね~。髪形とかもそんな感じだったのでしょうか・・?

確かにlotusさんに調整してもらったら何かと物事が流れそうな気がします。(水じゃないですよ~水だったら水門とか堰になっちゃいますね。擬人化。)

「おれがいなければ今頃…」感→この文字列、とても響きました。「あの川跡は今頃・・・」を呼び覚ますような。


暗渠、猫、池、高低差、崖、弁天、軍遺構、建築、階段、廃線、天体   その他徒然(適当です)


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