カテゴリ:白子川( 6 )

地図見てて気になる箇所に行ってきた~白子川:グラントハイツの下水排水孔?(川の出っ張り)

数年来気にかかっていた場所への訪問記です。
(といいつつ、一年近く前・・・現況と記事が異なる場合は現況を優先します


現場は練馬区旭町と埼玉県和光市の境に近い場所に立地。
青いアイコンの場所。白子川沿いの。

気になるものは行政境に実に多く存在します。。

光が丘公園午房口(オレンジのアイコン)のそば。こちらも印象的な形の谷戸です。
(緑地表示に青い小さな池の形があります。この辺りに湧水点のいくつかが存在)

谷戸からの水が流れ落ちていた流路の痕跡なのか、
はたまた超ダイナミックにお風呂屋さんが排水していたのか(!!??)
謎だ・・・


追記:73年の住宅地図を、都立中央図書館で確認した所
「下水排水孔」
の表記がありました。「」の字がそそりますよね~

40年前にここいらを歩いたであろう方(住宅地図会社の人)のメッセージを受け取った気がして何だか胸があつくなります。この年代の住宅地図、フォントも手描きですし。


川のT字路のようにも見えますね。地図だけを見ると

気になってしょうがない。

手前は浩の湯さんという風格ある銭湯。
この辺り、至近にもう一軒お風呂屋さんに出会いました。(後程)



現場にようやく辿り着くと、想像していなかった展開

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流出口らしい溝構造は残れどもそこに水は無く、そこだけ草が生えていて牧歌的な雰囲気

水が流れてない・・・

先述の浩の湯さんの煙突「レトロ銭湯」と赤い文字で描いてあるのもほんわかした気分に。

視認可能な最奥部は白いコンクリートで埋められているのでしょうか。

何か門にも見えます。






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様々な角度から鑑賞したい

白子川の増水時にはこの溝が水を満たす光景が見られるのでしょうか。















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少し北に移動して眺める。



















冒頭のyahoo地図では青い水域の表記になっていて、私の長年の懸念というかキュリオシティを示す事が可能になり嬉しいのですが(ちょい古の住宅地図でも残っている)、近年の住宅地図ではそうした表記が喪失していたのでやきもきしていたのでした。

でも現状は凹み部分は残存しつつ、出口が埋められたような形になっているんですね。
水が流れていた時代があったのだろうか。

光が丘公園北西部の谷戸からの湧水はここには流されないのかな。
白子川沿いを歩いていると、護岸脇からジャージャー湧水が流れ込む場面によく遭遇しますが。

確かこの谷戸は花岡学院という子供のための療養施設であった時期を経て(敷地は谷戸の地形を利用し、冷たい湧水の池がいくつかあったそうです。子供たちが白子川を「ライン川」と呼び親しんでいた旨の記憶等々興味深い資料があります→メドールの会資料、に詳しいです)
米軍に接収されてグラント・ハイツの排水場にされていた経緯があった筈・・・

グラントハイツの「下水排水孔」の痕跡というか遺構(現役なのか?)ということになるのかな。



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浩の湯さん。
白を基調とした趣きある、かつ敷地に余裕のあるゆったりとした店構え。
不思議とギリシャを感じました。











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深いです。
昭和の「銭湯訓」?

勝手にお湯をぬるくしたらおじいちゃんおばあちゃんに怒られるよ!みたいな。。











~アムステルダムの娼館窓風猫~
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川を眺めていた時に視線を感じて見上げたら。。


























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「アンタ、まだあの流出口の謎がわからないのかい・・・?」
























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そして
こんな暖簾の銭湯もありました。
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by onnbubatta | 2013-03-26 08:08 | 白子川 | Comments(0)

旧白子川の無造作な橋跡・廃稲荷・廃釣堀

昨年訪れた場所の近く。


稲荷神社って、いきなり廃社になるんでしょうか・・・
時は移ろえど、地域の遺産として、古地図を見る時にも参考にしているのになあ

と冒頭から疑問を提起。

白子川旧河道の正覚院橋跡(石橋)が稲荷神社の所にあると本で読んで。。
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ここは埼玉県和光市と、板橋区成増との行政界。
古地図にもある道です。交通の要衝だった事でしょう。

写真でみた際は鳥居もあった筈だが・・・
無造作に露出された石材が二、三基。


















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稲荷の鳥居にある筈の扁額も地面に置かれています




























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こういう無造作ぶりもマニアにはたまらないでしょうが、いかんせん心配。


























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同じ場所には庚申塔も。
踏まれた餓鬼も嘆いてしまう。。

唐破風笠付角柱(日・月・邪鬼・三猿付き)の青面金剛像陽刻。立派です。

もう一つは橋の供養塔です。





向かいの道にも庚申塔があります。
多少の位置のずれはあったしとしても、やはり古来から重要な場所だったのではと確信・・・
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こちらは覆屋付き。

「水行場」と刻まれていたり、水に縁の深い「大山不動明王」がいらしたり。

ふと目を閉じて、水に意味を持たせて信仰していたいにしえの人々と、水音にに思いを馳せる。














・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そいえば近くに(板橋区成増4丁目)釣堀があったのです。
が。。。
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自転車駐輪の整理用番号でしょうか・・・
既に電話番号には3が無い・・・











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水面が地面より低いタイプの釣堀ではなく、
低学年用のプールのような・・・

様々な物体が浸かっています








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「白子川を知っていますか」という本の涌水リストにここの住所と、用途:釣堀という記載があった筈。奥に錆びたタンクのようなものが見える。プールの縁に沿って猫がトボトボ歩いていた。

水はまだ湧いているのか!?というような次元の事を考えるレベルではもはや無いだろう。
魚はいるのだろうか?

私が中学の時、夜中にプールに侵入して泳いでいたおっさんがいたそうだが


ここに入る猛者はいるだろうか・・・富栄養化クロレラ風呂・・・


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隣接して同じ屋号で割烹等を営む店も同様に廃業している模様。
































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by onnbubatta | 2012-06-05 11:50 | 白子川 | Comments(4)

湧水の町・和光市の清冽な湧水と蓋暗渠③ 

全て、「偶発的に出くわした暗渠」ではなく、事前に目をつけていた所です。
(人以外通行不可能な道を示す「棒人間マーク」が、和光市の昔の地図にある)
まずは、昔の地図で開渠線だった地点。期待はせず。

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白子川への注ぎ口。上流側を向いて。
このあたりはプロパンが多いのですね。
鎖でつながれています。












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ここも、隙間からじっと覗くと澄んだ水が音を立てて流れています。














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次に周り込めるのは「市場通り」。
何か異色な造り?
暗渠自体はこちらの通りから見ると
道路面からかなり下がっているので
すが、路面の高さと平行にウッドデッキ?が







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大分高さがある。落ちたら這い上がれんよ。















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暗渠につきものの(自分的に)フライパン。
ハシゴがあるから、落ちても何とかなる?














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こちらのウッドデッキ、お隣の事業所の方が颯爽と歩いて行き来していました。
利便性目的?
一斗缶も置いてあります











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この辺り「工芸」とつく事業所が多かったように思います。
・・・田端西日暮里に「ドレス」屋さんが散見されるのと
同様の好奇心が湧いてきました。
何ていうのかな、地場産業とまではいかないけど、
ある一定の場所に小さいながらも集積しているという。
「あ、さっきも見たなあ」的な。





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市場通りを渡ると、道路に沿って南北の崖地帯。
「しじょうはけ公園」
峡(ハケ)です!
とても小さな公園。
案内板の下にあるのは、ここで見られるカワモズクという
藻や小さい生き物についての記述。
↑カワモズクは危機的だというような内容だったかな。





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公園奥に湧き出し口があります。
















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ひょうたん?、前方後円墳のような形の池を流下して、市場通りへ。
下水にガーガー落とされます。
ここがウッディ暗渠の源なのでしょうか。












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次は「旧城山坂」へ。

結構勾配きつい、かつ崖上に用のある人以外通らないのでは。。。という坂の中腹d0250051_17593034.jpg

ここを地図で見つけた時、何だかドキがムネムネしました。
















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このあたりでカメラのバッテリーが警告を出し始め
















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ひっくり返った「甕」















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この跡は痕跡もよくわからなかったし、バッテリも昇天したので終了。













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爽やかな秋の雲
(ですが、ラーメンに浮いてる背脂にも見えてきた)














歩く事そのものも楽しい。
帰ってからその日の行程を地図でなぞって再確認&再現する作業、至福。たまらん。

 和光市は北部も楽しいですよ。
◎地形的には「金泉禅寺」。
◎大池のあった「和光高校」付近(弁財天あり)
◎水道道路付近の市街化調整区域に多数存在する蓋暗渠
◎半三池跡(はんざいけ、と読みます。私有地なので以前行った際は確認かなわず)
◎谷中川、越戸川。理化学研究所

北部は、駅から遠いのですが・・・
幻の「三田線延伸計画」、どうなってるのだ?

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最後はやはり猫で。
赤羽の堂山阿弥陀堂の
「オッド・アイ」

右トパーズ
左ブルー









小金井市よ!(『鳩よ!』みたいだな・・)
ゴミ問題、いつぞやの「杉並・東京ゴミ戦争」を思い出して心配になる。

三多摩方面の湧き水はメジャースポットが多いのに、未踏。
お鷹の道、真姿の池。日立の恋ヶ窪。(年一の公開とかって忘却しちゃうんだ。)
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by onnbubatta | 2011-11-10 08:54 | 白子川 | Comments(0)

湧水の町・和光市の清冽な湧水と蓋暗渠②

①入口は板橋区・出口は和光市の県境またぎ蓋暗渠

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...いくらなんでもこんな所進入するの無理~
自転車やらTVやら打ち棄てられています。
反対側から行きたいと思います。








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和光市側(白子川注ぎ口)にまわり、川方向を振り返って。











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トタンと南洋風の単子葉植物がいい味を添えてくれます。













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途中段差があります。
成増側に進むに従って少しずつ段を登る感じ












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段差のブロックから下流を振り返る














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これも振り返り















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チビバッタが飛び出してきましたよ















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進むとさらに小さな石段がガスボンベの奥に三段程あり、この先草ぼうぼうで












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ここを抜けると冒頭の地点なのですが。
背丈以上ある草むらです。

ごく短い暗渠ですが、戻ったあと衣服靴にイノコズチがびっしり!!
このあとの予定もあり、はらうの難儀でした(汗)


種子運び人。イノコズチ付着した人が隣席の会合って・・不審極まりなく~~
他にもトゲ状のものや、ネバネバ系の種片やらいろいろスティッキーしていました。
フリース着用で行くと、色々採集できるかもしれませんw

和光市の白子川沿いの蓋暗渠を覗くと湧き水が流れてる事多々あるのですが、こちらは
確認できませんでした。

昔飼い猫が全身イノコズチまみれで帰ってきたなあ~
ノミ採り櫛でやるときれいになるんだけどね。あの櫛3000円くらいするんですよ~
ゾーリンゲンの職人さんでも作ってるのかしらん
...............................................................................................................
川沿いにあった謎のタンク
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これまた川沿いの製紙工場。
ビニールカーテンの中に、粉砕された紙の山。
工場好きな方、外観もいいですよ。
昔は酒造会社やアルミの大きな工場、伸銅工場があった模様です。






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また別の白子川に注ぐ蓋暗渠。
パターン様々。ちょっと波打ってます。
和光市不思議。チョウチョウウオのタイル調があったかと思えば、こんな煉瓦インターロッキング風。どういうチョイスなのでしょう・・
奥が白子川の欄干。

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見返り美人。
憂国の士。










to be continued....






何か不可思議なシステムのパン屋さんがありました
(買い求めた以外のパンが何種類か入っていた)

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by onnbubatta | 2011-11-07 15:01 | 白子川 | Comments(2)

湧水の街・和光市の清冽な湧水と蓋暗渠

東京都と接している和光市にやってきたのは二回目です。
今さらジローですが、和光市の有名な湧水ポイント等々ぶらぶらしてまいりました。

帰りがけ、有田芳生氏とさりげなくすれ違いました。


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旅気分にさせてくれる、坂の中腹の建物。















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和光市でよく見られる、材質・形状・サイズばらばらの蓋達。
隙間を覗くと、サラサラと水が流れています。














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魚屋さんの店先。
















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旧川越街道沿いの「富澤湧水」の苔むしたタンク

















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土地利用変更の為、2000年に水路の付け替えをしたとの事。
前回訪問時は、ペットボトル持参で水汲みにきている人もいました。
この駐車場と背後の崖がずっと残りますように・・・






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背後の崖がしたたってる様子がよく観察できます
伝わりますでしょうか?















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嬉しくなる程ジャージャー
















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こちらも。
水をお触りするの失念










.......................................................................................................

続いて、白子川沿いをぶらりんこ。

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流れ込む水音がたくましい!
















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三連。
一人っ子核家族系?
白子の寺社から流れくるようです。














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写真奥のジャージャー滝の近くへ行ってみます。
















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そしたら、数mの短きこんなプロローグがあり















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チョウチョウウオのタイル・・・?

















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行き着いた先に


















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清流!


















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驚きました。
山里のような清流です。

















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今時小学生は半ズボンはきません
のび太の半ズボン<<Bz稲葉の革半パン
















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「土のう10個」用意してあるのか?必要なのか?
ちょっと怨念入ってます。
反対側に回ります












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床屋さん脇につながってました。

















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ドラム缶下をのぞいたら、きれいな水が流れてましたよ
















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床屋さんの飼い猫。靴下君。
脱走癖があるらしく、リードでつながれています。














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猫ちゃんのお話きかせてくれた床屋さん、ありがとうございました
(水路の話聞くの失念)










次回に続く。

当ブログ...猫さん写真で来て下さる方も何名かいるみたいです^^

 ギリシャ支援、白紙に戻っちゃうんでしょうか。相場のボラティリティー懸念。
最近は、「白紙(894)に戻す 遣唐使」じゃなくて
    「はくよ(894)げろげろ 遣唐使」って覚えるのが主流とか。
航海困難だったろうけど・・・確かにインパクト大だし。


明日はブルーインパルスですーー!
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by onnbubatta | 2011-11-02 23:30 | 白子川 | Comments(4)

こいど川(小井戸川)の最上流ちょこっと&大谷口の5年前

白子川支流の小井戸川、流末は少々緑道になっています。
下流の管々した流路はそんなに好きでは無くなってしまったので、最上流近辺を勝手に妄想訪問。
ちなみに近辺に「小井戸マンション」ありました~。

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 公園の横。
降りないでおきました。














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部分的煉瓦。
降りたいけど、出てきたときに通行人に驚かれそう・・
こんなとこから出てきた人とでくわしたら、こっちだって目をそらす筈。

反対側に回り込みます







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ここが最上流かなんてわからないけど、いつもの流儀でうっすらへこみ地点のすきまをひたすら観察する。











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赤いお花は造り物だったと思いますけど・・・
この写真ではこの花があると無いとでは大きな違いがあると思います
風流な方がいるものですね。
将来庵を結んだあかつきには、そこはかとなく一輪挿しなぞ飾れる人間になりたい

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くすんだ水色の鉄板、いいなあ。












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これにて終了。
最上流ちょこっとシリーズ、またやります。











.........................................................................................................

板橋西部は、かなり登山だね。。

白子川にワープ

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今日の白子川は、かなり澱んでいます。
きれいな時は澄んでるんだけど・・・












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白子川の旧河道にて。

屈曲に沿ってでかいマンホールが並ぶ。ひび割れ~。

クヌギの実がいっぱい落ちていました。

クヌギの樹液に蜂が集まるそうで、警告あり。



....................................................................................................
報告があっさり過ぎたので、趣向を変え、昔の写真など。

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板橋の大谷口の魔窟ラビリンス(5年前)の湧き水口。
プリント写真をデジカメで撮ったので光ってしまった。
当時既に工事が進行していたので、その後は訪問していないのです。
ここ郵便屋さんとかどうするんだろ、救急車、消防車は?
とか思いつつ。

この湧き水自体、現存してるのだろうか。

訪問したら傷つきそうで、足が遠のいています。


「こわれそうーなものばかーり 集めてーしまうよ~」
硝子の30代。←虚飾の可能性捨てきれず。

玉砕覚悟で傷心の道行きに出るか~ローラースケート持参で・・・

..............................................................................................

↑夏の終わりに書いてた記事なのですが・・・

先般、御礼参りかたがた?行ってきました。(ツッパリか~)

十分傷ついてまいりました。もうただ唖然とし、力の無い声しか出ませんでした。
(まだ工事進行中)長い長い工事ですね~

ボコボコに打たれたボクサーの如く帰路につきましたよ。いつか報告しますね。


 どうしよう~。ハロウィンに全く、興味が無い
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by onnbubatta | 2011-10-28 09:01 | 白子川 | Comments(2)


暗渠、猫、池、高低差、崖、弁天、軍遺構、建築、階段、廃線、天体   その他徒然(適当です)


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