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石神井川(音無川)旧河道でアタック&中十条小さなお散歩

とある厳寒の一日、自分以外の発案で石神井川の露頭を見に行ってきました。
(露頭と言いますと、今は無き成増露頭が知られています。私は本牧の露頭直下にも早くゆきたいです)


地理地形がだーいすきな私。
ここは「復元展示系」なのかと思い込んであまり期待はしていなかったのですが
(長崎の爆心地の公園とかも地層展示がそんな感じだったので。)
前は鉱山跡などもよく訪ねました。関係ないですね...

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散策路に沿う荒々しい崖。
石神井川の蛇行がきつい為に何箇所も改修されたうち、崖の自然露頭部分を唯一観察する事が出来る場所で、ここの「東京層」は12~13万年前東京都全域が海底だった「下末吉海進」の頃形成されたものだそうです。

説明プレートには「・・・このような斜面を地政学的には攻撃斜面という」
とあります。
同行者に「何で攻撃なんだろうね~」と糺すと
「カーブきついからバンバン攻撃的に侵食されたんでしょ」と。

また「この露頭を掘ると酸化鉄の層より貝殻が出てくる・・・」との事でしたが近づく事は無論できませんし、自らの行為で崖が崩落しても困るので想像に留めておきました。
そんなフラジャイルな感じの斜面です。いずれ崩れるのだろうなという。
かつてこの場所のすぐ北に脱穀用の水車小屋があり、そこの露頭から貝殻が採集されたそうです。
(明治初頭の話。)

以前イベントで「化石掘り」の疑似体験をさせてくれる一角があって、ムーディだったな~。
ゴーグルまで貸与、10分程度で交代。


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崖から水が滴っていて、あまりの寒さに氷柱となっています。
あちらこちらでぽたりぽたりと水が湧き落ちています。









ごく短時間ではありましたが改修された平時の石神井川からは想像もつかない、侵食の猛々しさを窺い知る事、想像する事が出来ました

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猫ともたくさん遭遇。
堂々と用を足していました。(失礼!)










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露頭部分が残っているのは一部。途切れた辺りのノーマルな擁壁に亀裂が。













そういえば先々週くらいの新聞で、石垣に移住された俵万智氏が「陳腐だとは思うがやはり蛇行を人生に準えてしまう・・・」と。


この下流王子駅を過ぎた辺りでしたか。長年未処理の下水が堂々と流入していたのは・・・
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中十条ちょっとお散歩

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電話番号3桁ですが現役のお店でしょうか。
「トウゲザー」がルー調。
子供の逆三角体型。
壮大なテーマに帰結するお店・・









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看板近辺にいたアメショ
老若男女に人気
「お~おまえ最近見ないけど元気だったか?ちょっと痩せたんじゃねーか?」とか声掛けされてました








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十条と言えば。色男。

この界隈にお気にのうどん屋さんと古風な喫茶店があるのですが、今日は気分的にマッチしないので
~うどん屋さん移転してましたー





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「野鳥の緑地」とありましたが猫がいました。
吸い込む空気はまだ冷んやりだけど
ラッパ水仙が春色をほわんと添えて。








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またまた昭和看板。
ピノキオ白目入っちゃってます。
クラフト調のあたたかいイメージの字なのに
ホラーになってる。
ゼペットじいさん、至急発注お願いします。





次回は岸町の階段などを動悸を交えつつ・・・
時の総理が王子在住、って結構親近感あったな~。ブッチホン。
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by onnbubatta | 2012-02-24 10:54 | 石神井川 | Comments(0)

ヒエラルキーではワンランク上の水路跡。西台2丁目:功泉湯脇

こちらの水路跡、プロフィール画像の猫さんのふるさとです。
パーツ的に「猫の揃えた前足」超萌え党首です。
あと「ターゲットを発見した」時のマジな顔と尾っぽも。

初記事の際にも少し綴りました。
前回記事の周辺を北に下っていきます。

数年前に行ったきりだったのですが、偶然新たなプチ事実が判明したので再訪。
いつ来ても大きな変化が無くて妙に嬉しい場所です。

d0250051_105324.jpg最上流部辺りより。流末の高速方面を臨む。
悪水路だったのでしょうか。













d0250051_1072247.jpg近くで見つけた腐食がちの焼却炉。
水路跡関係の探訪時にしばし見られるのは何故?
連関が知りたいです。

ステンレスの浴槽もいくつか出ちゃってますね












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白いポールの先から、通路上に門扉が続き、「通り抜け禁止」プレートが無用の通行を阻止しています。













d0250051_10143191.jpgタモリ風に言えば「下町的」風物なのでしょうか。
鉢のオンパレード。













d0250051_1017539.jpg私邸内に入るようなので、端折ります。














d0250051_1019952.jpgこの辺りから、大好きな光景になってきます。
ちょこっと崩壊しかけたスロープと
破損した管.

様々な境い目に味がある。










d0250051_10224846.jpg◎◎寮、と表札のあった素敵な建物。
プロパンもそうですが、
愛して止まない「外の洗い場」












d0250051_102449100.jpg失礼して、近距離で。
手前の木柱や大型ポリタンク、時の経過した落ち着き。















d0250051_10281578.jpg清水池方面の水路跡に雰囲気酷似。
(私的な感覚です・・)

木造の下見板もこちらの重要な配役。












d0250051_10294765.jpgコンクリートの教壇みたいな部分が、トップ画像の猫さんがいた場所です。
やはり今日も猫が。しかも三匹いますよ。
ここは猫場だったのですね。
オーナーでしょうか

人工芝引かれて、かなり雰囲気違います。

にゃー






d0250051_10333934.jpg千手観音の管から水流音が聞こえてきます。














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時が止まったかのような平屋建ての家々。
和服姿の人が現われそう・・・
ひっそりと佇んでいます。













d0250051_10364831.jpg最後は銭湯「功泉湯」の薪貯蔵スペース?に出てきました。
薪で焚いたお湯は温まりそうですね
ここまでくると、もう荒川沖積エリア、首都高の高速下。
手前西に前谷津の峡田道があり、そちらに合流していたのかもと考えて前谷津カテゴリにした次第です。










d0250051_10454135.jpg見事なまでに酸化鉄に昇華された物件














d0250051_10471658.jpg厳冬の澄み切った青空に良く映えます。天晴れ。
連棟で食料品店とお蕎麦屋さん、だった様子。
天丼、かつ丼、玉丼(?)

ちなみに大学生になってはじめて
「天津飯」と「そば湯」というものを知りました
~「何?このジョウロみたいなのは?」金城庵なる店でのエポックメイキングな出来事でありんした・・・エルンスト・・・今「ジョウロ」と入力しましたら「如雨露」と変換されました!族の名前のようで驚き。風流。




この水路跡で改めてわかった事と言いますのは
「財務省の管轄である」

という事。

つまりお上の帰属なんですな。
いかなる経緯か興味津々
ちっと不動産関係関わっている時に知りました。

(自分が散策するような暗渠は大体において区の土木科の「水路敷管理」みたいなセクション(あるのか?単なる担当では・・・)で台帳管理されているんだと思うのですが)

学生の時分は研究名目でこういう方々の所に1人乗り込んでいってお話伺ったりしていたんですが
さすがに今「ちょっとこういう趣味でして・・・」と言う訳にもいかないし。

いいないいな~こんな台帳あったらご飯食べなくてもいいや~
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みすず学苑広告ポスターの登場人物・・・
エスカレートの度合い凄いなーー



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by onnbubatta | 2012-02-20 09:01 | 前谷津川 | Comments(2)

西台(高台)の縁(ふち)を散策~2011初秋

駅から遠い。
リアルエステート的にも流動性が低いようで、築後未入居物件など以前見かけました。

都立高校跡地も工事が始まったようで(車から眺めただけですけど)赤バッケ坂の景色も変わっていくのでしょうね。

西台中央通りから若木方面を眺める景色は、秋が素晴らしかった。
錦秋って感じで。

まずは何か不思議な両サイド階段(フォンテーヌブロー宮殿を思い出したよ)を降りて
西台不動尊(西台1-29)へ行きます

西台字(あざ)門前谷津の斜面にある「円福寺」←あとで訪れます、の境外堂です。
本尊の不動明王は大田道灌が守本尊として厚く信仰していたという事。

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前に来たときよりは草生してない
佳いプロローグです












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本尊は12年に一度(酉年)の御開帳のため普段は拝観不可

・・・というかそんな「秘仏」ありますよ感が全く無い









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埋め込み式?のささやかな池















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との事です。

かつて関西に猫が30匹くらいいる神社がありましたが。。
再訪希望。
でもそこも近所の人がいい顔しないんだよな~






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窪地を挟み反対側の高台を遠景。
南傾斜の高台です。
















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狭い敷地内に踏み石段があるけれど
そのまま転がり落ちそうなので
遠慮しました

小さな富士講神社と雰囲気が似通っています。
津々浦々、ミニ富士の「詰め込み感」結構好きです。




d0250051_10174430.jpg次は「西台の大寺」と呼ばれた円福寺に向かいます
ラジャー















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個人宅に降りるプライベイト階段














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西台中央通りに戻りました。
いつなくなるかと心配している建物













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「陸の船」ですね~
巨大な鉢もいい配役で・・・













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円福寺に到着。
一休さん背後の大木はコウヤ槙で、区の登録記念物に指定されている。
かつては二本あり「夫婦槙」と呼ばれていたものの、一本は枯死。






この一休さんは剃り跡も青々としていますが、すぐそばの境外墓地「法蔵庵」にちょっとくたびれた一休さんがいます

気にしない~気にしない~



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お寺の敷地内で飼育されている孔雀。
羽を広げるかな?
ピーコックプリーズ











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この奥に伏見湯という銭湯がかつてあり、遠くから煙突が眺められました。
お隣は薬局。
かつて周りに商店がまだあったようですが・・

銭湯と薬局、床屋さんはそばにある事が多いんですね。
あとお豆腐屋さんなんかも。

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学校のそばにセットである文具店。
こういうのも、急速に数を減らしている気がします。

座るのデンジャラスな鉛筆君。







私の小学校時代はもちろん(強調)鉛筆削り器は普及しておりましたが
先生の中には「小刀で削るべし」
というお考えの方がまだいて、文具調にアレンジされた小刀も使ってましたよ~


高台の縁に行きます。
ずっと前に来たときは未舗装で、ニホンカナヘビもいたりして凄くいい場所だったんですが


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法蔵庵の細長い窪地を挟んで対岸の高台を遠望















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引き返します。
崖下に住宅地が造成されるのに伴って舗装されたようです。











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この辺りは東京じゃないような風景がまだ残っていて不思議だったのですが、
それはまた開発の余地が大いにあるという事ですね。

駅遠なのでまだそのスピードは緩やかなのと、第一種低層住専なので大規模な建築物は建たないですけど・・・


かつて入口に湧水があり、中も何か荒れてた西台公園も整備されていました。
(湧水はコンクリで固められて消失していました。)
以上2011秋の散歩記でした。

↓↓在りし日の湧水

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★カテゴリは蓮根川にしておきます(西は前谷津系の谷ですが)★

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by onnbubatta | 2012-02-13 10:02 | 蓮根川 | Comments(2)

含蓄暗渠(南甲府にて。)

新カテゴリ、「地方」・・・ザックリしすぎでしょうか

用事で身延線に乗って南甲府へ。
15年ぶりくらいです。その時は車で、夕暮れ時の駅舎を見に来たのですがね

道案内として

「途中にドブがあるから・・・」と軽く、取るに足らないモノ的な伝達だった。。。
当方は逆に期待しまくり。単なるドブに。


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地方訪問時の方が、心揺さぶられる標語スローガンに出会う確率高し。














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駅を出て右へ。
鉄板+枕木という何とも贅沢な蓋で覆われた暗渠。
乗り鉄、撮り鉄、ドブ鉄・・新カテゴリの誕生。













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反対の角度からも鑑賞☆
線路沿いにつき、調達材料のセレクトグッジョブ。













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15m程の暗渠状態を経て水面が顔を出します。
水路上に建物が横断してますね

みなもに何かメッセージが反射しているのですが










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少年処世訓(名士言)

いずこの名士でしょうかー

青少年補導員って、たむろしてたら即効(側溝)しょっぴかれるイメージです。










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少年処世訓看板上の(水路横断)建物は
「老人憩いの家」

ストレートな表現(悠々、シルバー等々婉曲な表現が多いのに・・・)にびっくり

直下が水面だから冷えるかも・・・






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処世訓直下は堰状態で、赤いきつねやら
どん兵衛の容器がカラカラ虚しく渦巻いておりました












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老人憩いの家を反対から見た様子。

一応鯉が放流されてる旨の看板もありました。












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最後はクランク状に曲がって線路方面へフェイドアウトしてゆきました。


報い・・・求めていませんか?
って奉仕せよっつうことね。無理~





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少年へのメッセージと老人憩いの家がセットになっている妙味。

~少年老い易く学成り難し。一寸の光陰軽んずべからず。

これと

~人間は目標を失った時、はじめて老いる。という内容の英語の詩(アドレセンスという単語が入ってた事しか思い出せず。何の本だったか、作者も・・・)

この二つが頭を巡りズム。


身延線敷設の土盛りの為に掘った跡地が近隣で釣堀になっている・・・とか帰ってから色々解かった事がありました。次回はなかなか無いでしょうけど。

スーパーあずさの車窓から、武蔵境の線路沿いの釣堀?が目に入りました

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~壮大な目標~

★ザンベジ川・・じゃなくって残堀川コンプリート
★戦艦大和ミュージアムへ行く


港、世田谷等高級住宅地の高ビー暗渠もやりたいですね・・・
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先日のクローズアップ現代「盆栽特集」に柏木博氏が出演されていました。
昔傾倒していた時期があったので感慨深かったです。

松葉一清氏も。
「帝都復興せり」なんてタイトルだけでシビレル。


お休みしている時の方が日々多くの方に訪問いただいていたみたいで、嬉しいです。
「田柄水道」でお越し下さる方が多いです^^。

まだまだ田柄もコンプリートは遠い。ぼちぼち。



~~~スリバチカフェー(敢えて伸ばす音に)素敵そうですね
こちらで購入できるのかな?
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by onnbubatta | 2012-02-07 11:11 | 地方 | Comments(4)


暗渠、猫、池、高低差、崖、弁天、軍遺構、建築、階段、廃線、天体   その他徒然(適当です)


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