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馬込~池上辺りを南下。レトロあれこれ(暗渠入り)

前回の興奮冷めやらぬ床図から再開。

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蛸の手って表現が豊かで楽しくなります。
あとは「長さん堀」とか。これは人名でしょうか。











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足立区の構え堀(現存)の記事を以前書きましたが東京の南端にもあったんですね。
地獄堀のシールが剥がれかけています。
こんな地獄ならいいかも、なんて。









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地図には川崎エリアまで嬉しい乱入!
この辺りは猫またぎさんが以前紹介されていましたから、覚えています。

このサークル状の水路跡たまりません。船橋市行田の円形道路を彷彿とさせる円弧。
(lastに地図有り)


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「今日はもう帰りたくない。」

そうつぶやいてしまいそうな資料の数々に圧倒されました。
(ここに椅子が欲しかったかも。思わず木の水道管に腰掛けそうに。)









郷土博物館を出てその周辺を歩きます。

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低くなってて気になった道。こんなのがあちこちにありました。

















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階段は最後に解体する。
解体の重機はワニラーというんだよ。





















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コレ・・ぼけているけど、民家の郵便受けのプレート!
「ザシキブタ!!」
このキャラクター、血眼で収集しまくっていました。
紙飛行機とか飛ばしちゃって、家畜なのにメルヒェン過ぎて可愛すぎ。



懐かしキャラにしばし悶絶。あとはコクヨが出してる「Headstrong Bonz]っていうてるてる坊主のキャラが異様に好きでした。

ちゃんと緑道化された内川沿いで見かけたブツ。
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工事関係のお店の脇にあったので、セメントか何か混ぜるものでしょうか。
何かギリシャローマっぽくて良い。(意味不明)









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サイドにトンボのマークが。















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レトロなアイスクリームケース。
こういう蓋を開けて買うの懐かしいなあ~。
私が子供の頃行きつけにしていた店はドアが無くて、店の前で
くださいな~
と発声してから入店するシステムでした。



今思うと外国みたい。
(欧州などは、挨拶してから入店すべし、みたいな習わしがある)

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呑川到着。
岸に亀がいます。
わかった方はアラビアの兵隊さんの試験に合格です。
(ミザルとアルコル的に。星のお好きな方はピンとくるでしょうか・・・?)






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赤ちゃんもプラカード握ってイカってます。プンプン。
この空き缶のイラストがすごい昭和を感じさせる・・・釣りしてたら長靴とかバケツ釣っちゃったふうなオチの。






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六郷用水の「堤方八寸」そばの風情あるお宅。















最後に池上5丁目の暗渠に行って帰ります。
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.....
平氏のご子孫でおわするのでしょうか。
字体もそれっぽいし・・・
沸く雲の切れ間から颯爽と。






















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こんな可愛い紐猫に出会いました。
すごくすりすりしてくれる猫で、嬉しい事にズボンが毛だらけになっちゃいました。








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現場を去ろうとするとこんな表情をうかべ















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ずっとこちらを目で追ってくれていました。





























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池上駅前のカーブが実に美しかった。。
































おまけです。船橋市行田の円弧。無線の通信所があった名残だそうです。
山万のユーカリが丘線もお気に入り。

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by onnbubatta | 2012-07-30 15:00 | 内川 | Comments(2)

馬込~内川上流部との再会

ごきげんいかが~谷だよ~パラダイス。
出だしは光ゲンジです。馬込九十九谷。

時は光GENJI全盛期の頃。
馬込の友人宅に遊びに行った際、当時は付近に営団(現東京メトロ)の社宅・寮がありまして。
(車両工場もありました。今は学校を建設中)

何気なく目に入った営団住宅の敷地には開渠の水路が!水があったかまでは記憶にないのですが・・・結構感激しましたよ。その友人の知り合いも居住しているとか聞いて
「つてを辿って何とか中で見られないものだろうか・・・」
と心の中で悶々。哀れな若者です。まだピュアな時代の、鮮明な原点的記憶。

馬込は道路の立体交差も面白いし(東京インのサンデーサンでよく食べた)、交通局の車両検修場もあるし新幹線は通ってるし、交通の愛好家にとっても魅力的な街です。

そして冒頭に述べたように起伏が半端無い。
「よくここまで喰い込むよナ~」と思わず独りごちてしまうほどどこみても谷が入り組んでいる。


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ここです。
奥に新幹線の線路と鉄橋を望む事が出来ます。
写真の左から右へ内川が流れ下ります。
写真手前からも谷戸が切れ込んでいるようです。
(馬込では往々にしてある事。)




環七の辺りから緑道を流れ降りてきたので、もう開渠の無い気配~悲しさは十分身にしみています。
(途中に一筋、あからさまな支流がありました。)
敷地全体を回り込みます。


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あの時見た水路も、きれいめなブロック敷き。ブロックが互い違いに組まれています。
両サイドの擁壁が白々と。
いつ頃の措置なんだろか。。。







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そこからは水の染み出し?も見られました

本当に・・・開渠だったのですが・・・











↓突然ですが、これは愛用の地図「昭文社 どこでもアウトドア東京山手下町散歩」
2001年の物で若干古いけれど、標石や地蔵、花の名所、遺跡、文学の登場シーン等しっかり押さえていて、小型で見易い。と、非常に使い勝手が秀逸。
私の目は昭文社・ゼンリンの表記慣れしているのでそれもポイント。
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環七辺りまで、内川上流部は青の実線表記。

「この辺り一帯は馬込城(中世の城)」表記もかゆい所に手が届く粋な説明。








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丁度700系が通過。
新幹線はよく乗るけれど、馬込の近辺は行きは弁当とか食べてるし、帰りは寝てるかガサガサ降車の仕度してたりで。ここらは意識していなかったなあ。







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ここまでは真っ直ぐの水路跡でした。贅沢言えませんが、満足感はいまひとつ。
この地点からは蛇行しつつ下ると色とりどりのお花が植えられて、舗装の材質が変わります。
ここから先の蛇行具合が良かったんだけどな。
(そうは言っても車両工場時代に改変されているでしょうが)






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高架の線路に沿って開渠が。
西から東へ、結構な勢いの水流がありました。
(ちょっと洗濯物が映り込んでしまい、お住まいの方申し訳ないです・・・なるべく入らないように撮ったんですが・・・)

溝の底はオレンジ色。石神井川の吐水口でお馴染み。
板を渡してある辺りが手前に向かって段々になっています。



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少し落差のある地点で水しぶきが。
格子模様はタイルではなく、網の影です。













郷土博物館で見つけた写真。ちょうど同じ地番です。
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中馬込3-19。
上の開渠水路かどうかはわかりませんが、この辺りに洗い場が昭和38年頃まであったということですね。
女性の笑顔が素敵で、見ていて嬉しいお写真です。





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沈殿した泥を落す作業、大変だった事でしょう。

















ここの地点で内川は一旦行き止まりに(高架)なるので、西のほうの坂を登ります。


左は広大な地所を有するシクラメン園。ビニールハウスが。
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シクラメンの「ン」の点部分のレタリング、洗練されています。よいな~
このお向かい辺りに宮の下児童公園があり、先程の洗い場の地名との一致を見ます。








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視界が抜けます!
和光市に、これに似た感じの場所があった気が。(谷中川の谷戸)

反対方向にも深い谷戸を挟んだ眺望があり、キリ無い。
駅前の東京インに二泊くらいして谷戸巡りしたいなあ。













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新幹線にも人格が?
眉毛飛び出しちゃうほどの憤怒が?
被害者はスネオ似の男子の模様。
at二本木橋。


また下ります。






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先程の開渠水路の西端。
























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方々から水の集まる場所。
















高架を潜った内川。
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金網の中は暗く、草も繁茂していて確認できませんでした。













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下水道管埋設の用途の為、JRが東京都下水道局に貸し付けている状況。
期限切れてる気も。











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何故かバーベルが置いてあったりする砂利道を蛇行。













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横から側溝も。
























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この先は工事現場で行き止まり。
























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左のビルの窓だかドアだかが何か気になる。
中学高校が移転してくる計画のようだが、この水路跡はどういう位置付けになるのか。










以前は、このようなな要望もなされていたようだ・・・今となっては少しでも考慮されているのか全く判らない。
旧内川の水路敷にせせらぎを復活させる会~用地概要
自然公園案
自然公園では全く無いですね・・・学生さん達に、足元の内川の事知ってもらえたらいいのにな。


さて工事現場内は通行不可能なので脇道を歩いていきます。
この辺り、ベルベッドアンダーグラウンドから、かなりバッドスメルが。。。

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この辺りから、植え込みのある緑道化する内川。
(手前のこんもりした植栽)
そして工事現場。



















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お向かいの商店。
木が中心のお店?これ立派な柳(だったかな?)。
柳の木の下では息を止めましょう・・・

















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たぶん中身は無かった、瓶の自販。




















とりま第二京浜まで。この先は整備された緑道。


おまけ。
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垂涎の郷土博物館にて。水止舞の獅子頭(女子)。
~日照りの解消を願って、藁の竜頭を海に放ったら見事雨が降った。
ところが今度は雨が一向に降り止まない。
そこで三体の獅子頭を舞わせたら雨が止んだ・・・
という目まぐるしい展開のお話に出てくる獅子頭。
竜と獅子って相殺しあうキャラクターなのでしょうか?また一つ勉強になりました。
「過ぎたるはなお及ばざるが如し」ふむふむ。


↑理想的な歯並びです。&
子供の頃抱いていた「怒っている最中のおかあさん」を具現化した姿っぽい。



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郷土博物館二階の床は一面地図。このくらいの古さがいい!













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発狂寸前でした。
















少し立ち寄るつもりが、あまりの資料の充実振りに嬉しい長居になってしまいました。
「六郷用水の会」とか「水路の会」とか、素敵な活動団体さんがある地域なのですね。

大田区は低地部も水路が縦横無尽でしたから、、またまたこちらの方に来てしまいそうです。
本当に「学ぶ楽しさ」を改めて与えていただき、ありがとうございました。
深く深く感謝致します。
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by onnbubatta | 2012-07-13 12:10 | 内川 | Comments(5)

慶応(日吉)まむし谷[暗渠早慶戦]&日吉の蓋暗渠等

新しいカテゴリ[神奈川]です。
早稲田に続く記事になるので早慶戦のタイトルを付したのみで・・・

日吉方面に用事があったので、水を求めて歩いてみました。
慶応日吉校舎と言えば、「新幹線でいっつもくぐってる所」の印象。

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学内の案内地図。
図中央部分左寄りの灰色の途切れた線路が新幹線☆です。













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パンチのある名前の施設が?。
最初は人名だと思っていました。教授とか、中興の祖とか・・・
進んでいくと結構規模の大きな深い谷への入り口が見えてきました。
若人もハーハー言いながら休みつつ昇ってきています。


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わかりにくいですが、ガガっと削られた谷です。
和光市の「大坂ふれあいの森」に侵食具合が似ています。此方の方がもっと規模が大きいですが

降りても降りても、底に辿り着かない・・・








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底が見えてきました
白いのは建物の屋根部分、ブルーは谷底のテニスコート















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谷が広いです。
そういえば戦時中の壕があった筈・・・このテニスコートの近くだったようです。確認はできずじまいでした。残念。新幹線のトンネルもわからなかった・・・
谷底から上界を望む。
心なしか、潜在意識がそうさせるのか、校舎が掩体壕に見えてきます。



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唯一あった水。
排水溝のようなものはあれど、少し歩いた中では暗渠様の物体はありませんでした。












横浜の山地形はスケール大きいのが実感できます。
(高校生の時、菊名の友人宅に行く折「凄い山だね~ずっと登りじゃん」と言ったら
「山じゃない。だよ(怒)と返されました)

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エンタシス様の校舎を眺めていたら、野太い声が・・・
「陸の王者~けいお~」をメガホンで歌っている若人達。
弓なりに反って応援する姿っていいよね~。学ラン着て「これでもか」っていうくらいに。
現役の慶応ボーイ★を拝ませていただきました。


アプローチや建物の配置が関西学院大学に似ていました。
ああ~関係無いけど、今年こそ「大根踊り」を肉眼で観覧したい!

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撮影で使われそうなくらい、洗練されています。素敵~














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余談ですが、「福沢諭吉事典」っていうのがあるんですね。すごっ。















..........................................................................................................
日吉駅の反対側に赴いて低地へ・・・
この辺りの地理に全く明るくない。アイムストレンジャーヒアー。

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崖下涌水がありそうな雰囲気。























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あったあった。
お風呂場のバリアフリー的な手すり?いや、管を守護しているのでしょう。






















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こんな傾斜のきつい暗渠も。
アリ地獄みたい・・・
横入りする枡が気に入りました。
暗渠の柵って、ゴミネット置き場の定位置・・・

この中を歩きたかったのですが、無理でした。残念。












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傾斜もですが、屈曲具合も結構派手な感じ。
このなりふり構わず曲がる様に、だんじり的勢いを感じてしまいます。


















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各家庭へ渡る橋。
橋と蓋の隙間に動物がいそう。。






















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こちらでは緑のネットが掛けられています~。
橋跡の真ん中に杭が。















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橋と蓋の狭間で。
























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先程の家橋を反対方向から。
橋自体も角度ついています。
















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散策中、こんな「目やにキャット」の視線を感じました。
「おいら見ちゃいないよ~」













これらの流れに名前はあったのでしょうか。
「松ノ川」の暗渠緑道が傍にあったところまでしか判明してません。
しっとりとした、「雨音はショパンの調べ」な散策でした。楽しかった~
まともな格好、靴だったので次回は「マジ」モードで訪れたいです。

当然の事ながら、今回散策中にずっと脳内を行き来していたのは毒蝮三太夫さんのお顔でした。
もう彼=慶応、みたいな。

徹底した放射状。無計画な散策者とはえらい違いだ・・・cool!

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by onnbubatta | 2012-07-04 17:03 | 神奈川 | Comments(8)


暗渠、猫、池、高低差、崖、弁天、軍遺構、建築、階段、廃線、天体   その他徒然(適当です)


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