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浦和美園:堀に囲まれた謎の館(無念・・・消失)

地図を買い替えようと、先々代の地図など久しぶりに取り出してめくっていたのです。
そうしたらいきなり気になる物件が目に飛び込んできました。

タイトルに「浦和美園」と新しい名前を盛り込むより

~岩槻:堀に囲まれた謎の「人形の?」館か。~

とかにした方が面白いのか知らん。

場所は浦和美園駅から東に20分程進んだ場所。さいたま市岩槻区釣上(かぎあげ)新田。
元は岩槻市ですね。




水堀がやや不整形に四方にはり廻らされ、敷地の中には池もある模様です



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↑執筆当時(2012)から時が経過して、地図や画像がアップデートされてしまったので、グーグルアースの2010年の画像を紹介させていただきます。

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2012年11月末の、浦和美園駅の街区表示版。特徴的な形がまだ残されて表示されていました。
d0250051_10542147.jpg


d0250051_10410834.jpg
グーグルアース2012.10.28画像。ちょうど記事を書いた頃の、空撮画像。



企業の保養所や資材置き場?として利用されていたようです
(90年代後半の地図では社員寮と)

ヤフーの地図では載っていませんが、住宅地図で確認すると、物件左上端から北側の463号線方面に向かって北西方面に斜めに堀が繋がっていました。

仁徳天皇陵(今は大仙古墳ですね)みたい!

そして感じたのは、以前記事にした事がある、足立区佐野の構え堀の屋敷~二重の堀を持つ屋敷にも似ているなと(あくまでも形状で。こちらには敷地内にさらに空堀あり)。こちらはまだ残っていて、一部を公園として開放し、中心部には子孫の方が居住されています。森に囲まれて・・・






**************************************
私が見ていた手持ちの地図は90年代後半のものでしたが、グーグルマップにて調べると存在が確認された(グーグル地図には時差あり・・・)ので現地に足を運びたい衝動に駆られました。

その前にWEBで検索すると、2,3ヒットするページがあり(レポートも)、

「中世の城館ではないか?」
「古墳?」
「堀のある豪農屋敷?」

等々の疑問が呈され、堀周りの土塁の高さなどから検証されている興味深い記事もありました。
(非常に面白い記事ですので検索してみて下さい →釣上新田 堀 屋敷 など)

嗚呼、当該物件を肉眼で見られた方々が羨ましい。

2016.11追記。
当該記事の開発区画について議論し合うスレッドで、過去の土地の様子について2,3話題になっていました。

「子供の頃は、お城だと思っていた」
こちらのコメントや、小さい頃ここの堀でザリガニ釣りをした方のお話など印象的でした。

久しぶりにお屋敷跡の事を調べていて、当該区画が今年になって完売していた模様です。


住宅地図をよく見ると、地図右(やや東向き)の堀は起伏を示すケバ線が引かれていないので
こちら側の土塁の高さは比較的控えめであったようです。
(「ケバ線」について最後にちょっとおまけで述べます)

しかし、いずれも迫った写真は少なく(木などが繁って近づけない等々の条件があったのだと思います)、何より本物件に対する考古学的・郷土史的なアプローチをがされた
文献が無い様なのです。
(私も現地の図書館や公文書館で調べていないので、すみません)

そして机上で調べていく上で、去年売買が成立している旨、不動産系の資料から把握しました・・・

いっつもこうなんだよな~。長い間手元にあっても気づき、目に留まることの無かった物件。
何がしかの縁を感じて調べると、直近で亡き物になっているという・・・

でも待てよ。売買が成立しただけで、もしかしたら何らかの事由で工事が進捗していない可能性もある。草ぼうぼうの、そういう物件を数々見てきたし。例え工事が進行していても最期の姿を一部でも確認できるかもしれない・・・


と言う訳で一縷の望みを託し「9割方消失」という始めから期待値という希望のハードルを下げておく傷つかない心の装備をして現地に赴きました。


d0250051_1034198.jpg聖地埼玉スタジアム最寄駅。

大腿の筋肉の盛り上がり具合がリアルです。

周辺は大規模造成中。いつきても。










寂寞とした広い道路を延々と東へ歩いていきます。空気わろし。
この信号の時間の短い事。おじいちゃんは安心して渡れません。
駅至近にはイオンや、ロードサイド型の店舗があるけれど、
あるんだけど、何も無い」感を感じる道路。(幕張とかお台場的な・・・)

綾瀬川、伝右川(加工されてる?)を横断して・・・

もちろん一歩入ると武蔵野の風景や旧いものはあるのですが。


463号線沿いを歩いた感じは、ストリートビューとほぼ変わっていない印象でしたが
最後、一本中の道に入ると
やはりd0250051_1094566.jpgやはり
やはり
重機が・・・


これはロードローラーでしょうか。
重機関係も結構好きな分野です。
ワニラー、ブレイカー等々いかしてます。
コマツやキャタピラー社の展示会とか行きたいです。


堀の「ほ」の字・段差すら微塵も無く、撹乱の痕跡すら乗り越えて、すっかりきれいに一掃、平らに整地されておりました。

「事業計画のお知らせ」看板が、無情にも消失をあっさりと伝えています。
「◎◎プロジェクト」とあり、戸建が50棟弱、この地に新たに誕生するようです。
敷地内には小さな開発道路が一部ですが既に配されていました。

都心に直結する鉄道駅から徒歩圏、大きな道路から一本入る、辺りでニーズがあったのでしょうか・・

取り壊す前に、調査などは行ったのでしょうか。


わかっていたのですがね・・・
いや、元を取ろうなんて思っちゃいませんや。

d0250051_10174022.jpg周辺のドブです。。。投げやり。





























コスモスなんか咲いていて、
「サイン コスモス サイン・・・」とぶつぶつつぶやく狂態をさらし


d0250051_10191020.jpg近くにあったバラ園。

バラ園の裏手には舟形の堀跡みたいな窪みがあって面白かったです
(住宅地図で見ると水面の表示になっている)

























d0250051_10193979.jpg蹴球・消火栓マンホール。
今回の物件の「消」失を象徴するかのような。
















「こんな興味深いもの見つけたけれど、やっぱり失われていたよ」
という単なる報告になってしまいましたが、この物件がどのような歴史を辿り、地域の人々が何らかの思いを抱いていたのか、という事が知りたいです。

この辺りで引き返しましたが、地図を見るとほんの少し進んだ先には人形工房があるようで
浦和というよりは「人形の町:岩槻」をエア実感したのでした。

人形の館だったのかな。あれ。

浦和駅の方にも、何か訴えかけてくるような瞳のお人形を置いてあるお店がありましたね・・・

************
おまけ。
地形図や地図を見ていて喰いついてしまうのが文中でちょっと触れた「ケバ線」。
崖、斜面、盛り上がり、ある所にケバ線あり。

住宅地図などでは土手や堤でこうした連続線を目にします。本来は落下側の線を先細りにして表現するようなのですが、住宅地図ではそこまで判別できません。。

図によって起伏表現は多様ですが、昔からこのフリルのようなギャザーのような線表示に
芸術性を感じていました。

{ケバ線特集}とかできたら夢みたいだな~。

こちらの防災科学技術研究所のサイト~「地すべり地形の表現方法と凡例」が非常に多彩で勉強になったので、最後に載せておきます。


 ★さいたまの地名も面白いのがいくつも。
  道祖土(さいど)、水判土(みずはた)etc.......

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by onnbubatta | 2012-11-27 11:54 | さいたま | Comments(2)

調(つき)神社~浦和総鎮守

読み方が面白いです。調(つき)神社。
月待信仰(決まった月齢の日に集まって月の出を拝む江戸時代の風習)からも、由来する名前だそうです。

今よりはるかに暗かったであろう江戸時代の夜。
漆黒の闇に浮かぶ月は明明とまばゆい光を放っていたでしょうね。

年始にレッズの選手が揃って参拝する、くらいの知識しかありませんでしたが、
名前の響きがあまりにもよいので、行って来ました。

本殿は偶々七五三で大混雑。

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狛犬ならぬ、うさぎさんが迎えてくれました。

普段イラストとかで馴染んでいる兎とちょっと違う感じ。













d0250051_17374586.jpg
こちらと対になっています。


















兎の脇に神社の由来が(難しいけど)記してあり、調物(貢物)を中に搬入するために鳥居を取り払った、とあり吃驚。本当に鳥居が無いのです。
その「調」も名前の由来のひとつだとか。
そして「取り払う」のはらうの字も旧字体で「拂う」と表記され、じわじわ来ます。

石の柱の上に兎がいるのみ。


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神社の神池。しっかり本格的に窪んでいます。
















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こちらも兎




















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動物は後姿が可愛い。
パンダなんかも丸まった背中に哀愁と愛くるしさを感じる






























旧本殿には鳥居があり、脇に月待信仰の事にも触れた案内板があります。
うまく撮影できませんでしたが、旧本殿の装飾や意匠のいくつかを。

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月と兎。はねているみたい。
彫刻の隙間から漏れる光が好きです、そういうのも計算済みなんでしょうか。

兎の足、筋肉質じゃな

うーさぎ うさぎ 何見て はねる
十五夜お月さん 見て はーねーる

















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鯉の滝昇りでしょうか?
















大混雑の本殿にもよく目を凝らすと兎の装飾がありました。

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どうしても人が映り込んでしまう・・・
シャンパンタワーならぬ、桶タワー。
積むのじゃ。
「浦和市総鎮守」の文字に漲る矜持を感じます。























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これは何の動物?
足がかなり筋肉質だけれど、狼?















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手水、神社の井戸より湧き出る霊水だそうです。
おちょぼ口から流れ出る一筋。

































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ここは樹のオーラ・存在感に圧倒される。
こんもりと小高い場所に囲われているので見上げてみました。
パワー・スポットとかいう言葉はあまり好きではないけれど、触って帰りました。

きのこが生えていたり、(樹にとってはあまり良くないケースもあるのだとか)中の所々が空洞で、つっかえ棒でささえている箇所もありました。

運の「ツキ」も頂いて帰る事ができたでしょうか・・・




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べろが出しっぱなしになっていた猫。
ずっとここにいたんだろうな。陽当たりがいいから













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旧街道沿いの、明治築の古民家で一服。
テーブルの上の古地図がフィーチャーされた大皿に目が釘付け。
右上に暗渠のような線も描かれているし。








街道の向かいに位置する「浦和銃砲店」というお店、惹かれたな・・・
「ライフル射撃を始めたい方へ」なんて貼り紙がしてあってね。一目ちらと見ただけですが
ウィンドーにはチョッキが掛かっておりました。

またの機会にも触れる予定ですが、浦和は地下水に恵みを受けた水の街。
どこかで目にした「浦和水脈は自由な水」という表現、色々物事を考える上で大事にしていきたい。

あとは、浦和の住宅街は自治会制度がきっちり機能している印象を受けました。
名だたる文教地区、マンションの建設も各所で見られ、しかも即日完売やらキャンセル待ちやら
不景気どこ吹く風・・・

******************************
~新カテゴリ:さいたま です。
何かあっさりし過ぎる分類だな。武蔵国とか、そういう分類にしたいけどー
「武州」と銘打つのも益荒男ぶりな感じがして好印象。

北足立郡とか北豊島郡とか、そういうカテゴリも素敵だな。

つべこべ、そんなこんなで暫くはさいたまんぞうかもしれません。
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by onnbubatta | 2012-11-20 20:42 | さいたま | Comments(4)

上野と言えば・・・某日

とある一日の上野界隈散策を綴ります。

切っても切れないえにしの上野。
嫌いダサいと言いつつたまらない上野。
プール、ボウリング、買い物、映画全てここで娯楽が完結した上野。

勿論、水だって。藍染川に不忍池、忍川。
鉄道も芸術も。格調高いものから世の中のダークでリアルな現実まで。

上野は懐深く、優しく迎えてくれました。

はい、つべこべ。
鉱泉まだあるのかしらん。


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流れる水は無し。五條橋

暑い1日でしたが萩が枝垂れております。



























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上野東照宮下の橋。
ここの道沿いって、昔からだけど歩いていると次第に歩道がフェイドアウトしてしまう。。
向かいは上野動物園。
動きはほぼ皆無と言えるバイソンが好きです。
しかも近くには愛らしいプレーリードッグが展示されていて、またその対比が何とも。
毛も絡まってぐちゃぐちゃだし。




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東スポまで挟まっています・・・
もう少し大事にされてもいいでしょうー?














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視界が開けました。
不忍池で開催されていた水景アート。

95年に青山地区で、ワタリウム美術館主催で行われた「水の波紋展」という展示を思い出しました。

合わせ鏡のように輪が拡がっていきます。。。




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この板の上を忍者のように渡り、弁天堂に辿り着けるのでは、、本気でそう思い至りました














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桜木亭で一服。
大好物のラスポテト!

マッシュポテトを揚げたような食感で、まさにヨーロッパ


出っ歯 スリッパ ヨーロッパ







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ラスポテトという名称ではなくて、そうそうオランダのポテトで記憶していました

昔懐かしい写真の看板。お姉さんがヒッピーな感じでよろしい







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池之端へ。
守田仁丹は建替えられ、堺屋さんも外壁工事中。

歩くとこんな素敵な意匠のステンドグラスに出会いました











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にわとりのデザイン。朝日が昇る効果線ぽいのがあるから、朝のイメージなのかな。
奥にももう一枚ステンドグラスがあったのですが。
そちらは昼だったのでしょうか。





先程の不忍池の輪っかアートもそうですが、奥に連続していく造形って惹かれます。

この先を、行く先を連想させるみたいで。トンネルみたいですね


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湯島。秋ということでペガサス。
ペガスス???

湯島の駅出口の喫茶店のショーケースが昔から変わらなくてほっと安心します









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富士山のてっぺんだけの意匠が好きです


















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鶴の古風なデザインと、誠実の文字に惹かれます。

湯島の小道は初めての歩行です
表通りには昔ウエンディーズがあってよく立ち寄りました









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広小路へ。
私が上野に対して抱くイメージの5分の1くらいを占めている、蛇屋さん。
文字サインのデザインが秀逸。蛇うなぎ亀の「ぬるっと」感が良く表されていて。
ホルマリン漬けの蛇さんがショーケースに陳列されている店頭、昔は直視できませんでした

このケージが・・・また年季が入っていてオドロオドロシさを醸し出しているのです

上野動物園には昔「両性類館」という独立した建物があってね・・・
子供の頃は上野と言えば蛇の街というイメージが定着していました




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脇が小路になっていて蛇用の籠やケージが積まれています

アジアの雰囲気です


























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「二木の菓子」向かいの摩利子天にて。
手首の返しがいい感じ!
外国人の「NO」のジェスチャーみたいだし。

髪型は猪にインスパイアされているのかな?





















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おいらの青春、ABAB前のクレープ屋さん。いつも結構並んでます

OIOIもそうだけど、東京出身じゃない人は読むのが難しいらしいとの事。
私はアブアブ赤札堂と言える世代です






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オークラ劇場、きれいになりましたね
母に「見ちゃいけません」と言われるエリアです


























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アメ横へ。

中田商店でお買い物して、隣でけずり節体験を。
子供の頃は家で削ってましたが・・・

ここのかつお節は美味しいです。本当に。


















d0250051_120399.jpg
さようなら。
解体を待つ、夕暮れ時の上野松竹デパート








もちろん上野大仏さんに寄りました。
ああ上野駅。

人混みの中に そを聞きにゐく
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by onnbubatta | 2012-11-06 13:04 | Comments(0)


暗渠、猫、池、高低差、崖、弁天、軍遺構、建築、階段、廃線、天体   その他徒然(適当です)


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